ワキガ 手術 切らない

ワキガ手術で切らない方法のデメリット

切らないワキガ手術は美容外科で行われます。

 

  • ボトックス注射
  • レーザー治療
  • クワドラカット法
  • ミラドライ

 

など、いろいろな種類がありますね。

 

高額な手術費で保険も適用されません。

 

例えば、ボトックス注射などは、両脇で8万〜12万円の高額な費用がかかるのですが、一時的に汗を抑えるだけでワキガ臭が消えることはありません。

 

切らないワキガ手術のデメリット

 

  • 高額
  • 保険が効かない
  • 効果が一時的

 

ワキガ手術が効かなかったので相談したら・・・

 

私はミラドライを受けましたが、手術後もニオイがするので病院に相談しました。

 

すると、「いや、臭いませんよ、大丈夫です。」と言われてしまいました。

 

ニオイというのは、非常に主観的なんだな、とその時思いました。

 

「でも、臭うんです。」と言うと、「もう一度施術されますか?」と言われて帰ってきました。

 

中には、病院を渡り歩いて何度も手術をした結果、高額なお金をつぎこんでしまった人もいると聞いています。

 

私は、そうなるのはイヤでした。

 

もちろん、保険適用の剪除法などの選択肢もあったのですが、傷が残るのと、手術後の安静期間が長いのがどうしてもイヤだったので、手術はあきらめました。

 

ワキガのニオイを抑える逆の発想 

 

ご存知のように、ワキガ臭の原因はワキの下にある「アポクリン腺」からの汗と皮膚の雑菌が混ざることです。

 

それが、あのツンとくる臭いになってしまうのですが、皮膚の雑菌を抑えることでもニオイはしなくなるんです。

 

そこに着目したのが医薬部外品のわきがクリーム。

 

私が使っているのはコレです。

 

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